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お客様が豊かな未来を迎えられるようサポートします。

将来の豊かな生活のために「貯蓄から投資へ」をサポート

将来のためにお金を貯める場合、目標はいくらに設定したらいいでしょうか?
世間では「定年後の資金として3,000万円必要」とささやかれていますが、実際に3,000万円も必要なのでしょうか。

◆高齢夫婦無職世帯の家計は毎年約75万円の赤字

2015年の総務省の家計調査によると、夫65歳以上、妻60歳以上の高齢夫婦無職世帯の平均収入は
年間約256万円です。
対する支出は平均で年間約331万円、収入と支出を計算すると、年間約75万円の赤字になります。
仮に65〜90歳の25年間を貯蓄でこの不足分を補う場合、約1,875万円が必要です。

収入 約256万円/支出 約331万円→年間の不足金額 約75万円→65〜90歳の不足金額 約1,875万円

収入 約256万円/支出 約331万円→年間の不足金額 約75万円→65〜90歳の不足金額 約1,875万円

夫65歳以上、妻60歳以上の高齢夫婦無職世帯の平均収支
(2015年の総務省の家計調査)

この他に医療費や住宅の修繕費、車の買い替え等の特別支出として1,000万円程見込んだ場合、
合計で2,875万円必要な計算になります。

そう考えると、よく言われる「定年後資金3,000万円」というのはあながち
間違いではありません。

◆投資を活用して3,000万円を達成する

大手金融機関の定期預金の金利は平均0.01%(2017年4月現在)です。
もしも年利3%で運用したとすると、毎月55,000円の積み立てで31年後には3,000万円の目標を達成することができますが、同じく毎月55,000円を定期預金で積立した場合、3,000万円の目標を達成するには45年も必要です。

【積立投資と定期預金で毎月55,000円積立した場合の比較】

10年目 20年目 30年目
積立投資 698万円 1,641万円 2,913万円
定期預金 600万円 1,201万円 1,802万円
※積立投資は年利3%、定期預金は0.01%で計算

30年後の差額1,111万円

お客様のニーズにあわせた二種類の口座をサポートしています。

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